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金山

お尻の引き方とバーを担ぐ位置の関係性パーソナルトレーニング指導金山

バーを担ぐ位置とお尻の引き方の関係性

肩甲骨の後ろで担ぐスクワットの場合は

首の下で担ぐ場合よりも
上半身を前に倒さないと前後のバランスを取れなくなります🤔

前後のバランスを取るために上半身が倒れ、お尻が引けることでももの裏・内腿の筋肉を使ってバーベルを持ち上げらことができます😆

上半身を丸めないのは両方とも同じ😌

金山駅から徒歩5分
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愛知県名古屋市熱田区新尾頭1-6-10
金山伏見通ビル(第15フクマフビル)501号
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体脂肪と食欲の関係性 金山パーソナルジム

過食の原因:レプチン抵抗性と運動の影響

体脂肪量が食欲に及ぼす影響

脂肪細胞は食欲を抑制する「レプチン」という細胞を産生します。
脂肪細胞が増えるとそれだけ「レプチン」が産生されて食欲も抑制されます。
つまり太れば太るほど太りづらくなっていくということです。
ですが、太れば太るほど食欲が減少する体験をしている方は少ないと思います。
脂肪細胞の量に応じてレプチンが産生されることに間違いはありませんが、同時にレプチン抵抗性というものが上がるためです。
レプチン抵抗性はレプチンが産生されてもそれを感じ取ることができずに満腹を感じずらくなってしまう状態です。
レプチン抵抗性が上がるメカニズムが特定されたわけではありませんが、脂肪細胞による炎症がレプチンを感じ取る視床下部の機能に異常をきたしているのではないかと考えられています。
レプチン抵抗性が上がったままでは、脂肪細胞を減らすことに成功しても満腹を感じずらいままとなり過食にはしる可能性が高くなります。

運動によってレプチンの抵抗性にどのよう影響を及ぼすかはまだわかりませんが、運動後は食欲が抑制されやすいです。(ウォーキングなどの軽い運動も含む)
これは食欲の調整にはレプチンの他にも様々な要素が関係していることを示します。
年齢や性別、体重などによって万人に同じ食欲抑制作用がもたらされるわけではありません。
(トレーナーとしては非常に残念な事実です)

脂肪量が多いと自覚している方は同時に食欲の調整機能にも異常があるのではないかと疑い、
食欲抑制のために運動に取り組んでみてはいかがでしょうか。
運動習慣のない方にとってはどんな運動も高強度に感じやすいため、ウォーキングなどの軽い運動から徐々に慣れていくことをおすすめします。

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片足立ちパーソナルトレーニング指導

足腰の強化に最適!片足立ちの魅力

片足立ちは

歩く時の基本であり
足の裏から上半身まで全身の筋肉を協調させて成り立っています😊

片足で反動をつけずにイスから立ち上がれない人は歩行能力が低下しているかもしれません😑

片足立ちで1分立つところから練習をして歩行機能を保ちましょう🦵

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